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2022年02月06日(日)

【八王子店】リンゴ飴 三津原榛樹
KeePer LABOブログ

おはようございます!

キーパーLABO八王子店の三津原です!

 

本日も皆さまのお車をピカピカにさせて頂きます!

ご来店をお待ちしております。

 

本日はリンゴ飴のようにツルツル、テカテカになったお車をご紹介させて頂きます。

どうぞ!!

写真でも伝わりますね~

このツルツル、テカテカな感じが!

最高にキレイです☆彡

 

お客様からはなぜ新車からでもツヤがでるのか質問を頂きます。

少しだけ詳しく説明させて頂きますね!

 

なぜ、ここまでツヤがでるか簡単に言ますと

キーパーコーティングの被膜が分厚いからです。

塗装面はミクロの世界で見ると、平ではなく凹凸があります。(摩擦傷や汚れが原因)

凹凸があればあるほど、光が乱反射して、人間からみるとツヤがまばらに見えます。

凹凸を平滑にする事で光が反射して、人間からみるとツヤが良く見えます。

 

塗装面を平滑にするとツヤツヤになるんですね!

根本的に塗装面を平滑にする方法は一般的には研磨と言って、塗装を磨きます。

私達も研磨を行いますが、塗装膜は有限なので、できれば研磨を避けていきたいのがキーパーの考えです。

塗装の一番上にある、クリア塗装は約40ミクロン(タバコなどのシュリンクも大体40ミクロン)

 

そしてダイヤモンドキーパーの厚みは1ミクロン

薄くない・・・と思った方、実はこれ十分に分厚いんです!

 

これは、私の率直な意見ですが、他社の色々なコーティングを使ってみましたが、コーティング単体の力でここまで分厚く・ツヤがでるのは、キーパーだけですね!

 

他社が悪いとかそう言う事ではなく、キーパーが凄いなと本心でそう思っています!!!

 

そして分厚いともう一つ車の塗装にとって、良い点があります。

コーティングが分厚いと外的要因から塗装を離す事が出来ます、距離ができます。

塗装を痛める紫外線・摩擦・酸性雨・鳥糞・虫これらの外的要因からしっかり守ってくれます。

なので、車の事だけを考えれば、コーティングは厚ければ厚いほど良いです!!

 

上記のコーティングが厚ければ厚いほどいい理論が、入社当初の私には理解できませんでしたが

その当時の上司がわかりやすく教えてくれました。

 

上司「わかった?」

三津原「ごめんない、わかりません・・・」

上司「わかった・・・ハリウッド映画の主人公が悪役から逃げて海に飛び込むシーンを見た事あるだろう」

  「それをイメージしてくれ」

 「主人公は銃弾から逃げる為にどんどん海に潜っていくだろう、銃弾は途中で止まって主人公は回避するでしょ」

 「それと同じような事だ」

 

・海→コーティング

・銃弾→鳥糞

私はこの話を聞いて一瞬でコーティングの厚みが理解できました(笑)

 

店舗のスタッフはこう言った理論が分かっていて、キーパーのケミカルが凄いのでキレイにできる自信があります!

是非、車のキレイに関しては私達にお任せください!

お客様の要望に叶えられるようにいたします!

 

そういえばタイトルのリンゴ飴はナポンTVさんのパクリです!(笑)

是非、youtubeでナポンTVさんの動画を見てください

すっごく分かりやすくキーパーコーティングの比較動画をUPしてくれています!

 

本日も皆さまのご来店をお待ちいたしております。

 

Posted by hachioji at 9時55分

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