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2024年10月30日(水)

【プジョー、リフターにダイヤモンドキーパー!】品川店 長井
KeePer LABOブログ

 

 

皆様こんにちは!

 

キーパーラボ品川店の長井です。

 

今回は、プジョー、リフターに【ダイヤモンドキーパー】を施工させていただきました!

 

 

ダイヤモンドキーパーは、独特のガラス被膜と特殊なレジン被膜の二重の被膜で出来ています

 

 

柔軟かつ分厚く「深いツヤ」を出す、アルコキシオリゴマーの「ガラス被膜」

1層目の「ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。

 

だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。

 

その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして“異次元のツヤ”を作り出します。

 

また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。

 

また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。

 

ダイヤモンドキーパーは強い防護能力で水ジミの固着を防ぐ特殊「レジン被膜」

2層目の特殊な「レジン被膜」は無機質のガラス被膜の上に密着することが出来、しかもその密着面の反対側にあたる表面には有機質の性質を持つ特殊なレジン被膜です。

 

だから、多くのボディガラスコーティングのように無機質の表面に、水道水などに含まれる無機質のミネラル(カルシウム、マグネシウム、ケイ酸塩)が“固着”して出来る醜い「水シミ」を、ダイヤモンドキーパーは表面を有機質にする事によって本質的に防止する事が出来ます。

 

また、ガラス被膜とは違う屈折率を持つ透明なレジン被膜は、ガラス被膜単体とは異質のより強いツヤと、強撥水性を出します。(第三者機関で実証)(特許登録済み)

 

気になった方は、キーパーラボ品川店までお気軽にお問い合わせください!

 

ご予約はこちらから!⇩⇩

https://keeperlabo-reserve.jp/reserve/customer

Posted by shinagawa at 15時44分

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