KeePer LABO Blog
2022年04月04日(月)
【蕨店】花粉ジミについて 土肥
KeePer LABOブログ
こんにちは!
キーパーラボ蕨店の土肥です。
今回は、花粉ジミについてキーパーラボホームページからの引用にてご説明させていただきます。

塗装をいためる「花粉」のこびりつき
花粉がこびりつくと、洗車をしてもベターっと残って簡単には落ちません。花粉の種類によってその成分が違うようですが、一般的に、ある種のペクチンは食用の「増粘剤」として使われているほどベトベトしているもので、洗車だけでなかなか取れない原因となっています。コーティング、特に無機質のボディガラスコーティングは花粉のこびりつきを防ぎます。
黄砂による「水シミ」の防止にも効果を発揮
雨に混じった黄砂は、雨粒の中に溶け出して、ミネラル分の多い水になります。そのまま蒸発すると、自動車の塗装上に「水シミ」を発生させます。
キーパーコーティングなら「花粉」が乗る絶対量が減る
次の実験車の写真をご覧ください。キーパーコーティングでは日々いろいろな実験をしています。コーティングの性能を評価するために実験された車を日常的に使用し、その変化の記録をとっています。その1台なのですが、他社コーティング施工部分と比較して圧倒的に砂汚れが乗っている量が少ないのです。キーパーコーティングを施工すると黄砂や花粉が乗る絶対量が減ります。「そもそも」ボディに黄砂が乗る絶対量が少ないので、黄砂による「水シミ」の発生を防ぐのです。
以上が花粉ジミが持つ特性とキーパーコーティングがいかに汚れを寄せ付けないかを実証しています。
Posted by warabi at 9時00分




【蕨店】コーティング専用密閉ブースで、雨でも安心の施工をいたします 宇井