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過剰なまでの美しさを愛車に!



異次元の美しさ

       史上最強のコーティング

 

 

・『VP326』が生み出す圧倒的に分厚い被膜

  ・強力な撥水力で汚れごと弾き車が汚れない

   ・塗装の上に透明なベールを纏ったような艶

    ・まるで濡れているかのような滑らかな触り心地


施工事例は8時間~12時間です。
代車も無料でお貸できます。

 

さらに!細部まで!

【EXキーパープレミアム】

EXキーパープレミアムでは、窓・ホイール・レンズ・無塗装樹脂パーツ・ステップなど細部まですべてコーティングさせていただきます!!

 

お車全体をコーティングしたいお客様にはおススメです♪♪

エコダイヤキーパーのプレミアム仕様

 

 

EXキーパーの耐久は、

2年(または1年)のメンテナンスで6年間持続

メンテナンスには2種類ございます!

メンテナンスはお客様のカーライフにあわせてお選びいただきます♪

大人気!ダイヤⅡキーパー!!

大人気のダイヤⅡキーパー!!

・ダイヤモンドキーパーの艶2倍!

・自浄効果でキレイな雨が降るとホコリを流してくれる!

・触るとツルツルしているので洗車がしやすい!

・コスパ最高!!

プレミアム仕様はボディ以外の細かい部分までコーティングします

-メンテナンス-

1年又は2年に1回メンテナンスを行う事で耐久が6年になります

 

 フレッシュキーパー キレイと楽するは両立できる!!  

 

 

 

~雨が降れば洗車のようなキレイに!!~

-フレッシュキーパーの特徴-

・1年間しっかりお車を守ります!

・独特な防汚能力を持つ2層目のECOプラスレジン被膜によって、ホコリ等の汚れが塗装表面に密着しない!

・撥水力があるため雨が降ればボディの水弾きと共にホコリ等の汚れも一緒に流れ落ちてくれるのでお手入れがとても楽に!

・そして今までよりも洗車回数が減り、節水にも!!


1年に1回リフレッシュ!クリスタルキーパー!

ガラスの艶力と高い防汚能力
1年に1回リフレッシュ
本格的ボディガラスコーティング!
● キレイで目立ってステキになる
● 汚れが落ちやすくなってラクになる  
● 水はじきが良くなってキレイが続く

ペンキ汚れ、塗装ミストもお任せ下さい!


ペイントミスト除去

ペイントミスト(塗装ミスト)除去出来ます!!
塗装工事でペンキを浴びてしまったお車に朗報です!

全塗装しなくても解決できます!!

しっかりと、ペンキの除去を行い、荒れた塗装面をしっかりと磨きあげます!!
除去出来ずに困っているお客様、業者様。お任せ下さい!

勿論保険対応も承ります。


よくある質問

実際に施工頂いたお客様の感想と、当店で解決できるトラブル集

コーティング施工後はお客様とピカピカになった愛車との再開♪

お客様の喜びの声を毎日更新しております☆

どうぞご覧ください。


     ☆お客様の声☆

ペンキの付着
ペンキの粒が降ってきた ※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。

鉄粉の除去
鉄粉でザラザラになった。 ※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 そんな(鉄粉)が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 でも、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 すると鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。 

樹液 (松ヤニ)など
※「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。 「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。

塗装にこびりついた「花粉」
※「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。 花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。

水シミ・ウォータースポット
※かなりひどくなったウロコ状のシミでも取ります。 特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと着いてお悩みの方が意外と多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、技術者にご相談下さい。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 当店の技術者による「研磨・ポリッシング」で直ってしまいます。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」が固着する事はなくなります。


金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」
※どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。 ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。

ヘッドライトカバーの黄ばみ
※透明に戻って、もう黄ばんだりさせません。 新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにまたすぐ白く濁ったり、黄ばみが戻っててしまうことがありません。 少なくとも三年は透明状態が確保できます。

新車コーティングが効いていない気がする。
※水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。 新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない”うっすらとした膜のように“汚れが乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキもすっかり戻って、ツヤ感もアップします。

いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢
※キーパーコーティングで、一発解決します。 古いWAXやコーティングが汚れと混ざって固まってくると 洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAX・コーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は「水垢」が、非常に着きにくくなります。

窓ガラスのギラつく油膜
排気ガスなどの油分が着いたり、 ボディに残った古いWAX、古いガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 新しくガラス撥水コートを施工するのもお勧めですが、 「油膜取り」ですべてを取り去って「親水状態」にするのも一手です。






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