“キレイ”と“楽する”は両立できる! フレッシュキーパー!




【フレッシュキーパーの特徴】
・自然の雨が洗車になって、日ごろの洗車の回数が減る。
・ノーメンテナンス1~2年耐久。
・エコプラスレジンの独特なスベスベ感。
・短時間(約2時間)で施工が出来る手軽さ。


ご好評いただいている【ダイヤⅡキーパー】







KeePerLABOでご好評いただいているのが
【ダイヤ2キーパー】です
KeePerの真ん中のメニューなのでコーティングの厚みや
自浄効果も兼ね備えているコーティングになりますので
汚れの密着や落ちやすさ、光沢感もしっかり出てくれます。
施工する前やメニューを決める前にご相談もかねて
事前のお話も承っておりますので、お気軽にご来店ください。
過剰なまでの美しさ【EXキーパー】

KeePerのフラッグシップモデルの1つ目
【EX KEEPER】
圧倒的コーティング皮膜の厚みがあるコーティングのです
光沢感、水弾きはかなり出ます
コーティングが分厚いので
施工後のボディは全く引っ掛かり感なく
スベスベになります。
「EX」とは「EXCESS(過剰)」のこと。
すべてのキーパーコーティングを超えるプレミアムなメニューです。
その過剰なまでの艶は新車を超えるほどの美しさがあります。
●塗装の上に透明なベールを纏ったような艶
●まるで濡れているかのような滑らかな触り心地
●新開発の『VP326』が生み出す圧倒的に分厚い被膜
●強力な撥水パワーで汚れごと弾き車が汚れない
キーパーのコーテイングはドイツのSONAX社と共同開発で作っています。
そんなSONAX社のマンフレッド・ピッチ博士のチームが
研究のさなかに作り出した不思議な分子構造…
これをキーパーの技術チームが開発に開発を重ね、
実用性を持たせることに成功してできたのが新開発『VP326』です。
この『VP326』が従来のキーパーコーティングを凌ぐ被膜を作ります。
なんと被膜の分厚さが2ミクロン、これまでの“倍”の分厚さがあります。






TREXキーパー 【未だかつて見たことのない未知なる美】




KeePerのフラッグシップモデル最後の1つ
【TREX KEEPER】
TREXキーパーは施工が極めて困難な為
施工はTREXマイスターのみが施工いたします
施工必須環境で決まった温度&湿度を満たしてから
施工に入ります!
EX KEEPERと違うところは、TREX KEEPERは3層構造になります。
EX KEEPERよりコーティング皮膜が厚く、仕上がりは
ボディに1枚膜がかかっているような仕上がりなります!
特別なコーティングを是非、愛車に施しませんか?
KeePerは、キレイを邪魔するあらゆるトラブルを解決
具体的なトラブル集です。
ペンキの付着
ペンキの粒が降ってきた ※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。
鉄粉の除去
鉄粉でザラザラになった。 ※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 そんな(鉄粉)が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 でも、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 すると鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。
樹液 (松ヤニ)など
※「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。 「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。
近くの工場から舞ってくる「石灰」の粉
※こびり付いた白い汚れを取ります。 セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちなくて困ってしまいます。 キーパー独自のケミカルを使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにしてお車をお返しします。
塗装にこびりついた「花粉」
※「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。 花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。
金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」
※どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。 ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。
ヘッドライトカバーの黄ばみ
※透明に戻って、もう黄ばんだりさせません。 新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにまたすぐ白く濁ったり、黄ばみが戻っててしまうことがありません。 少なくとも三年は透明状態が確保できます。
新車コーティングが効いていない気がする。
※水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。 新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない”うっすらとした膜のように“汚れが乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキもすっかり戻って、ツヤ感もアップします。
いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢
コーティング施工証明書
Q:キーパーコーティングの予約をしたいんだけど、今日出来ますか?
A:当日のご予約でも大歓迎です。
ご予定の時間での作業を、一度店舗にご相談下さい!
Q:コーティングの作業の間、代車は用意してもらえますか?
A:代車をご用意致します。
代車が出払ってしまうこともあります。
ご予約の際に確認いただけると、確実です。
Q:車に気になる汚れがあるんだけど…。コーティングでキレイになる?
A:私達にお任せ下さい。
電話などで判断しかねる場合、ご一緒にお車を見ながら、最適なコースをご案内させていただきます。
Q:当日の天気予報が雨だけど、そんな日にコーティングをして、影響はないですか?
A:雨の日の施工や施工後、お帰りの際に雨が降っていても、全く問題ありません。
当店は、コーティングブースを完備しています。
施工が終わって、雨の中でのお帰りでも、品質が変わることもありませんので、ご安心下さい。