1. 【EXキーパー】過剰なまでの美しさ

【EXキーパーの施工事例】

 

 

EX」とは「EXCESS(過剰)」のこと。

すべてのキーパーコーティングを超えるプレミアムなメニューです。
その過剰なまでの艶は新車を超えるほどの美しさがあります。

●塗装の上に透明なベールを纏ったような艶
●まるで濡れているかのような滑らかな触り心地
●新開発の『VP326』が生み出す圧倒的に分厚い被膜
●強力な撥水パワーで汚れごと弾き車が汚れない

キーパーのコーテイングはドイツのSONAX社と共同開発で作っています。
そんなSONAX社のマンフレッド・ピッチ博士のチームが
研究のさなかに作り出した不思議な分子構造…
これをキーパーの技術チームが開発に開発を重ね、
実用性を持たせることに成功してできたのが新開発『VP326』です。
この『VP326』が従来のキーパーコーティングを凌ぐ被膜を作ります。
なんと被膜の分厚さが2ミクロン、これまでの“倍”の分厚さがあります。

【プレミアム仕様】

 

 

 

【車種サイズ一覧はこちら】

 

  1. 【ダイヤⅡキーパー】ダイヤモンドキーパーの2倍の艶と自浄効果を身に着け新登場!

【ダイヤⅡキーパーの施工事例】

 

 

 

KeePerの原点“ダイヤモンドキーパー”が、新しい輝きとコスパで

「ダイヤⅡキーパー」として生まれ変わりました。ダイヤモンドキーパーが築いた信頼の上に、

最新ケミカルが生み出す2倍の艶と自浄性能を手に入れた、19年ぶりの大進化!

 

※特徴

●自然の雨が洗車になる

●特殊な被膜が汚れを密着させない

●分厚いガラス被膜で塗装をしっかり保護

●EXキーパーに似た滑るような触り心地

●水垢、水シミ防止

●ダイヤモンドキーパーと同等のツヤと水弾き

●自浄性能

♦ ダイヤモンドキーパー、Wダイヤモンドキーパー、エコダイヤキーパーを施工されているお客様も、
 メンテナンスメニューからダイヤⅡキーパーへ切り替えをお選びいただけます。

 

【ダイヤⅡキーパーの詳しいご案内はこちら】

 

  1. 【プレミアム仕様】で見えない場所までキレイに!

ボディ以外の細かい部分までしっかりコーティングします。


普段見えない場所までコーティングでお守りするプレミアムなメニューです。

 

【プレミアム仕様の施工例】
「ステップ」
「ホイール」
「レンズ」
「エンジンルーム」
全てをコーティングし、完璧仕様に。


新車時の完全ガード。


中古車購入時のリセット。


「せっかくだから全部」は、プレミアム仕様でお任せ下さい。
  1. 【フレッシュキーパー】‘‘キレイ‘‘と‘‘楽する‘‘は両立できる!

 

 

【フレッシュキーパーの施工事例】

 

 

フレッシュキーパーの特徴】

 

・自然の雨が洗車になって、日ごろの洗車の回数が減る。

 

・ノーメンテナンス1~2年耐久。

 

・エコプラスレジンの独特なスベスベ感。

 

・短時間(約2時間)で施工が出来る手軽さ。

 

 

 

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  1. 【クリスタルキーパー】1年に1度のキレイ!

【クリスタルキーパーの施工事例】

 

【クリスタルキーパーの特徴】

 

・お手軽にキーパーコーティングを体感。

 

・1年に1度の施工で、よりキレイに。

 

・ガラス被膜と、レジン被膜で透明感のあるボディに。

 

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  1. 【アイアンプロテクトキーパー】Wダイヤが進化しました!

 

アイアン・プロテクトキーパー

 

 

下部のガラス被膜を整え、表面のレジン被膜を入れ替えます。

 

 

  1. 【マットテクスチャキーパー】

年1回だけで、

重厚な質感をハイレベルでキープ❗️

その上、

水シミ防止効果も実現‼️

 

マット塗装は表面のザラザラとした凸凹によって

独特の質感を引き出しています❗️

反面この凸凹は、

水道水や泥水などに含まれる無機質の

「ミネラル」が埋まりやすく、

写真のような「水シミ」が着きやすくなります。

また、

従来の無機質なボディガラスコーティングは、

同じ無機質の

ミネラル(水シミ)が

固着しやすくなるため、

むしろ水シミがよりひどくなる場合が多いです。

 

マットテクスチャキーパーは、

表面をガラス被膜と

有機樹脂被膜で覆う特許技術で、

水シミの定着を根本的に防ぐことができる、

マット塗装に適したコーティングです❗️

 

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  1. KeePerはキレイを邪魔するあらゆるトラブルを解決

ペンキの付着

ペンキの粒が降ってきた ※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。


鉄粉の除去

鉄粉でザラザラになった。 ※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 鉄粉が車に付くと車がザラザラになってしまいます。 どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 コーティングをすることで鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。 


樹液 (松ヤニ)など

「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。 「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。


近くの工場から舞ってくる「石灰」の粉

こびり付いた白い汚れを取ります。 セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちなくなってしまいます。 キーパー独自のケミカルを使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにしてお車をお返しします。


塗装にこびりついた「花粉」
「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。 花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。



水シミ・ウォータースポット

かなりひどくなったウロコ状のシミでも取ります。 特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと着いてお悩みの方が意外と多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、技術者にご相談下さい。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 当店の技術者による「研磨・ポリッシング」で直ってしまいます。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」の固着を防止することができます。


金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」

どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。 ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。


ヘッドライトカバーの黄ばみ

透明に戻って、再び黄ばむのを防止します。 新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。


新車コーティングが効いていない気がする。

水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。 新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない汚れが”うっすらとした膜のように“乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキも戻って、ツヤ感もアップします。

 

いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢

キーパーコーティングで、一発解決します。
古いWAXやコーティングが汚れと混ざって固まってくると 洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAX・コーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は「水垢」が、非常に着きにくくなります。


窓ガラスのギラつく油膜

排気ガスなどの油分が着いたり、 ボディに残った古いWAX、古いガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 新しくガラス撥水コートを施工するのもお勧めですが、 「油膜取り」ですべてを取り去って「親水状態」にするのも一手です。


消雪パイプのサビ汚れ
頑固な茶色い水垢をおとします。
道路に埋め込まれたパイプから水を道路にまいて、 雪を溶かす『消雪パイプ』の地下水には、 多くの場合「赤錆(アカサビ)」が混じっていて、 赤錆混じりの雪解け水がボディにくっついて頑固な“茶色い水垢”になります。 鉄サビ専用のクリーナーと、水アカ専用のクリーナーで分解し、 茶色い水アカを落とします。 この作業で塗装を傷めることは絶対にありません。


融雪剤「塩カリ」&「塩」

下回りにこびり付いた融雪剤を落とします。
融雪剤の成分は、塩化カルシウムが主でしたが、 最近ではコスト削減のため“岩塩”がよく撒かれるようになり 車の錆の原因になっています。 専用のクリーナーで汚れをくずし、 高圧ガンスプレーでキッチリ流し切ります。 サビになる原因は、早めに取り去ることでサビ予防の効き目があります。 また、シーズンごとにキーパーアンダーコーティングをすると、 サビから守れます。

よくあるご質問

Q:キーパーコーティングの予約をしたいんだけど、今日出来ますか?

A:当日のご予約でも大歓迎です。
ご予定の時間での作業を、一度店舗にご相談下さい!

Q:コーティングの作業の間、代車は用意してもらえますか?

A:代車をご用意致します。
代車が出払ってしまうこともあります。
ご予約の際に確認いただけると、確実です。

Q:車に気になる汚れがあるんだけど…。コーティングでキレイになる?

A:私達にお任せ下さい。
電話などで判断しかねる場合、ご一緒にお車を見ながら、最適なコースをご案内させていただきます。

Q:当日の天気予報が雨だけど、そんな日にコーティングをして、影響はないですか?

A:雨の日の施工や施工後、お帰りの際に雨が降っていても、全く問題ありません。
当店は、コーティングブースを完備しています。
施工が終わって、雨の中でのお帰りでも、品質が変わることもありませんので、ご安心下さい。

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